2013年の巨人

投手

19 菅野 智之 (24) 27登板 13勝6敗 176回 防3.12
26 内海 哲也 (31) 25登板 13勝6敗 160回1/3 防3.31
18 杉内 俊哉 (33) 24登板 11勝6敗 153回 防3.35
54 ホールトン (34) 18登板 9勝4敗 103回2/3 防3.73
15 澤村 拓一 (25) 34登板 5勝10敗 158回1/3 防3.13
30 宮國 椋丞 (21) 17登板 6勝7敗 87回2/3 防4.93
63 笠原 将生 (22)* 30登板 4勝1敗 46回 防3.33
43 青木 高広 (32) 34登板 5勝1敗 31回1/3 防2.87
28 高木 京介 (24) 46登板 3勝0敗 47回2/3 防4.34
20 マシソン (29)* 63登板 2勝2敗 61回 防1.03 ※最優秀中継ぎ投手
47 山口 鉄也 (30) 64登板 4勝3敗6セーブ 66回2/3 防1.22 ※最優秀中継ぎ投手
35 西村 健太朗 (28) 71登板 4勝3敗42セーブ 71回2/3 防1.13 ※最多セーブ

野手

捕手
10 阿部 慎之助 (34)* 率.296(422-125) 32本 91打点 OPS.991
一塁手
5 ロペス (30) 率.303(429-130) 18本 55打点 OPS.836
二塁手
0 寺内 崇幸 (30) 率.225(240-54) 2本 12打点 OPS.544
61 中井 大介 (24) 率.324(139-45) 4本 17打点 OPS.814
三塁手
25 村田 修一 (33) 率.316(519-164) 25本 87打点 OPS.896
遊撃手
6 坂本 勇人 (25) 率.265(554-147) 12本 54打点 OPS.728
左翼手
24 高橋 由伸 (38) 率.303(165-50) 10本 34打点 OPS.950
42 ボウカー (30) 率.262(271-71) 14本 46打点 OPS.817
中堅手
7 長野 久義 (29) 率.281(590-166) 19本 65打点 OPS.760
31 松本 哲也 (29) 率.237(190-45) 0本 5打点 OPS.572
右翼手
9 亀井 善行 (31) 率.257(296-76) 3本 25打点 OPS.643

順位表

1.巨人
2.阪神
3.広島
4.中日
5.横浜
6.ヤクルト

シーズンを振り返る

球団タイ記録となる開幕7連勝。その後、交流戦中の6月に2度、阪神に首位を明け渡したが、6月13日に首位を奪還して以降は1度も首位を譲ることなく2年連続35度目のセ・リーグ優勝を決める。

続くクライマックスシリーズも広島に3連勝し、ストレートで日本シリーズ進出を決定。そして、日本シリーズ第6戦では、このシーズンにおいてそれまで無敗だった楽天の田中将大にシーズン初黒星を付けることに成功したが、日本シリーズ第7戦で楽天に敗れ、惜しくも日本一を逃した。のちのエース、菅野が新人の年。

菅野の商品


LAS理論で野球上達!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

世界初の動体視力トレーニングメガネ