1988年の巨人

投手

ガリクソン 26登板 14勝9敗 防3.10
槙原 寛己 27登板 10勝13敗 防2.16 ※最多奪三振
桑田 真澄 27登板 10勝11敗 防3.40
水野 雄仁 23登板 6勝6敗1セーブ 防3.23
香田 勲男 27登板 4勝3敗1セーブ 防2.59
西本 聖 15登板 4勝3敗 防3.90
斎藤 雅樹 38登板 6勝3敗3セーブ 防1.89
鹿取 義隆 45登板 8勝4敗17セーブ 防3.20

野手

捕手
有田 修三 率.292(202-59) 12本 40打点
山倉 和博 率.170(153-26) 4本 17打点
一塁手
中畑 清 率.295(444-131) 10本 46打点
二塁手
篠塚 利夫 率.316(414-131) 6本 58打点
三塁手
原 辰徳 率.300(467-140) 31本 81打点
遊撃手
岡崎 郁 率.275(316-87) 5本 30打点
勝呂 博憲 率.283(247-70) 3本 11打点
左翼手
吉村 禎章 率.302(222-67) 13本 39打点
鴻野 淳基 率.268(149-40) 2本 9打点
中堅手
駒田 徳広 率.307(365-112) 11本 40打点
クロマティ 率.333(186-62) 10本 36打点
右翼手
呂 明賜 率.255(274-70) 16本 40打点

順位表

1.中日
2.巨人
3.広島
4.大洋
5.ヤクルト
6.阪神

シーズンを振り返る

東京ドーム元年、V免で王監督解任。吉村禎章の大けがが響いたシーズン。


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