2006年の巨人

主な投手の成績

内海 哲也 31登板 12勝13敗 防2.78
パウエル 28登板 10勝10敗 防3.31
上原 浩治 24登板 8勝9敗 防3.21
西村 健太朗 31登板 5勝7敗 防3.53
グローバー 20登板 5勝7敗 防4.97
林 昌範 62登板 4勝4敗 防2.88
久保 裕也 59登板 5勝6敗 防3.08
豊田 清 38登板 1勝4敗13セーブ 防3.32
高橋 尚成 35登板 2勝6敗15セーブ 防4.94

主な野手の成績

捕手
阿部 慎之助 率.294(452-133) 10本 56打点
一塁手
李承燁 率.323(524-169) 41本 108打点
二塁手
小坂 誠 率.183(218-40) 0本 12打点
脇谷 亮太 率.270(215-58) 1本 11打点
三塁手
小久保 裕紀 率.256(308-79) 19本 55打点
遊撃手
二岡 智宏 率.289(551-159) 25本 79打点
左翼手
清水 隆行 率.216(315-69) 6本 20打点
中堅手
高橋 由伸 率.260(350-91) 15本 51打点
鈴木 尚広 率.241(245-59) 1本 9打点
右翼手
矢野 謙次 率.269(335-90) 6本 30打点

順位表

1.中日
2.阪神
3.ヤクルト
4.巨人
5.広島
6.横浜

2006年の巨人を振り返る

第二次原政権発足も2年連続Bクラスに終わる。内海が覚醒。ロッテから獲得した李承燁が大活躍。この年のオフにセリーグでクライマックスシリーズが導入される。

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